
やぐらからのかたり
第1回
2026年1月15日
日の入り前からの3時間
公開日 同16日(1~5)
同17日(6~14)
同18日(15~21)
1. すなわち、1月14日の日暮れから、日が昇る15日にかけて、これが年の瀬であり、そして、新年の始まりである。
したがって、本日、2026年1月15日、本日が古代のわが国日本の歴史を、そして、伝統を守るかたちのお正月である。
2. はじめに、我々は本年、日本人として、さざれ石の巌となる、その姿で、我々は上様をお迎え申し上げる。
4. 全て悪しきものを撤去する必要がある。生きるために、それは不可欠である。
アメリカは、悪に悪を重ねている。
…今、我々人類は3年半という最も厳しい期間の只中にいる。
…「大盾」を通して、これまでそのナチス連帯の多くの企てが阻止され、大勢の命が守られ、そして、助かった。
本年の12月6日まで、という非常に具体的な形でこの期間の最後の11ヶ月が始まっている。
…この投稿から約4ヶ月が経った昨日の夕暮れ、私は無事に展望台に着いた。
5. そして、物見櫓、この高い所から、新たな circuit が始まった。
判事として、3年おきに任務の場所が変わる。
私は東京以外の所から、次の3年間、務めに励む。
ナチスの最大の特徴は、獣との契約である。
しかし、地球の外にあるそれらは、地球にいてはならない。
6. そのなかでトランプ大統領は、そのようなカルト犯罪組織の最上級の幹部ではない。
そして光が彼らを照らすと、それらはコウモリのように、飛び始めるが、しょっちゅう衝突し、その目的通りに飛行することは、もはやできない。
…それをもとに、あれほどの虐殺を働いた。
このスーザンという者は、悪と契約をした獣に支配された者である。
7. 獣に支配された集団、そして全面的にナチスと組んでいるゆえ、獣同士の連携で人類を不幸に突き落とし、人類になるべく多くの破壊を働き、できれば滅ぼそうとしている、そういうものである。
この女がいなければ、ヒトラーは660万人もの人々を殺すことはできなかった。
そもそも、男は女に屈してはならない。
女が支配するところに、国家の未来は、ない。
8. 12月25日に、あのトランプは、ナイジェリアを無根拠に攻撃した。
これは、いかにも獣の姿である。
しかし、IS(イスラム国/「ISIS」とも)というのは、アメリカが、世に吐き出したものである。
…直近の10年以上にわたり、我々の事務所、そしてテレビを通して、常に盗聴されている。
国民みなのテレビにも、実は入っている。
…全国の皆に対して、テレビを買い替えることを強要した事件である。
9. 人が片目になると、立体性がつかめなくなる。
トランプはまさにそうである。
しかし、ここ日本では、最大の固い対極がある。
獣どもに立ち向かい、外獣を駆除する。
世界で唯一、わが国日本で、そのダイアモンドの額、それがアメリカに立ち向かう。
私は、アメリカ政府と言われるそれを、黎明運動として我々はもはや相手にしない。
十手をもってそれらを討つ。
10. 国を閉ざすことによって初めて、それらを討つ上で、現実的な終わりが見える。
カルトを根絶するために、一定期間、国を閉ざすことが不可欠である。
世界でわが国日本は唯一の安全地帯となる。
戦いというのは、武器によってのものではない。
アメリカの軍は、この2026年、多くの回る突風、これを経験する。
…アメリカ軍は、無力である。
11. しかし、今まで麻薬取引で最も儲けてきたのが、アメリカである。
アメリカの裏にいる議定書ユダら、あれらが世界の麻薬取引を握っている。
一番悪魔を選んだ者たちが「正義」という言葉を使う。これは、国をあげての悪の度合いが桁外れであることを示す一例である。
正義が、アメリカを討つ。
12. ベネズエラの大統領だったマドゥロ、この者は昨年の3月、秘密結社に入会した。
…裁判にかける、それは形式ばかり。
アメリカのこの振舞いは、海賊の振舞いである。
アメリカはベネズエラに今、立てこもっている立てこもり犯である。
13. 初めからこの発言妙だなぁと思った。
…この発言で、このロドリゲス副大統領は国民に対して「決してアメリカの植民地にはならない」とは言っていない。
…自分の同胞をも、とても汚く裏切っている。
…そもそも不適切である。
政治に関わる人は、父親の心を持たなければならない。
それは、特定の女が獣と契約をし、秘密結社の上級会員らよりも濃い悪を内側に持っているからそれらのサークルの中で出入りする。
悪の存在の濃い方が仕切る。これが、彼らの仕組みである。
…まずい空気が漂っている。
14. 今、その企てがある。
だから、私は、ベネズエラのロドリゲスさんに呼びかける。
いもん はんじ として、呼びかける。
早急に、政治から離れるように。
このような所で命を落としてはならない。
…仲間と思っていたそれらに殺された。
しかし、これまで越励学院の事務局長として当時暴いたように、イランの政府にも、裏切り者が複数いる。
あの者も、ナチス連帯の中の重要な役割を受けていたイラン政府内の者だった。
…次の魔界の協議をもって、軍事力でイランを攻撃する。
15. イスラム教徒の皆さんを猛烈に攻撃する、こういう狙いであった。
…もちろんイラン社会にもあれらは多くの害獣を送り込んできた。
2024年の春に黒板記事で暴いたように、胴体の右左翼組織。
そして、胴体に付いているその両側の翼、それも議定書ユダらの指図…。
…ハメネイもその一人。
…不正にイスラエルという名前を使ってあの場所を占拠し始めて今に至っているその集合体、イスラエルと言わない、イスラエルではない。
16. ペゼシュキアン。去年の6月20日、私が放った正義の矢がなんじの心の臓を直撃した。
悪の敗北、という具体的な一例である。
これを正気な人が聞くと、そろそろ分かるよね。
こういうの、顔の半分が獣という。
17. そして昨年、我々日本人の上様に対する極悪の企てと攻撃が夏にあった。
国際的共産の輩が皆、決起して上様を攻撃した去年の夏の事件である。
…彼らが隠している狙い、それを私は知っている。
アメリカはグリーンランドを手に入れ、ナチス連帯のあるむごたらしい企てをグリーンランドの地で実行に移そうとしている。
それは、我々日本人を武力的に攻撃する口実を手に入れるためである。
議定書ユダらの左側の翼(よく)のかなりの悪の濃い者、相当悪の濃い一人である。
18. この組み合わせが目につくところでは、物事は腐っている。
このニールセンはナチス連帯の一人である。
…ナチス領になる、こういう頭の者、だからこの発言をした。
よって、我々は国家として、このような巨悪に立ち向かうためにも、一度国を閉ざさなければならない。
…その事件も、ICEの職員、違う、ナチスの者である。
19. 獣を受け入れた者は、無条件に他の人を苦しめ、破壊し滅ぼそうとする。
…ヨーロッパもアメリカも、これから情勢が著しく、そして早い展開で悪化していく。悪化するばかり。
…生き延びるために、いい加減に正義を選ぶように。
人は、意味をもって生まれてくる。
正義は獣に限界を示し、そして、獣を絶やす。
20. 最後に、朝鮮から入ってきた侵略者集団、それらが我々日本人を無根拠に苦しめ、攻撃し、迫害してきた。
その迫害者の代表的な組織が全国的に、寺である。
…あの寺に高市が行った。
そしてそこに、韓国の今の大統領、李という者が来た。
そしてその寺(法隆寺)の住職、その者とともに、三種の朝鮮代表者ら、それらがその血泥の場所に集まった。
…思い込んでいるが、彼らの最後である。
21. その決着戦に私が臨んだ。
そして私は、7種類の国内のカルトの代表者らに対する戦いを戦い、そして、勝った。
…今、本年、それらを始末する。
決戦で負けたその諸組織は、わが国日本から根絶される。
始末の中ですぐに始末される2種類の生き物と、始末が一定期間かかるそのもう一種類の生き物、寺カルト、始末に一定期間かかる、その分だけ苦しみが長く続く。
本2026年、本年はカルト根絶、大洗の年である。
1. すなわち、1月14日の日暮れから、日が昇る15日にかけて、これが年の瀬であり、そして、新年の始まりである。
したがって、本日、2026年1月15日、本日が古代のわが国日本の歴史を、そして、伝統を守るかたちのお正月である。
2. はじめに、我々は本年、日本人として、さざれ石の巌となる、その姿で、我々は上様をお迎え申し上げる。
3. 正義を選ぶならば、この大きな災害をも乗り越えることができる、これが約束として我々にある。
…カルトを根絶するために、この大きな震災がわが国を直撃するのである。
4. 全て悪しきものを撤去する必要がある。生きるために、それは不可欠である。
アメリカは、悪に悪を重ねている。
…今、我々人類は3年半という最も厳しい期間の只中にいる。
…「大盾」を通して、これまでそのナチス連帯の多くの企てが阻止され、大勢の命が守られ、そして、助かった。
本年の12月6日まで、という非常に具体的な形でこの期間の最後の11ヶ月が始まっている。
…この投稿から約4ヶ月が経った昨日の夕暮れ、私は無事に展望台に着いた。
5. そして、物見櫓、この高い所から、新たな circuit が始まった。
判事として、3年おきに任務の場所が変わる。
私は東京以外の所から、次の3年間、務めに励む。
ナチスの最大の特徴は、獣との契約である。
しかし、地球の外にあるそれらは、地球にいてはならない。
6. そのなかでトランプ大統領は、そのようなカルト犯罪組織の最上級の幹部ではない。
そして光が彼らを照らすと、それらはコウモリのように、飛び始めるが、しょっちゅう衝突し、その目的通りに飛行することは、もはやできない。
…それをもとに、あれほどの虐殺を働いた。
このスーザンという者は、悪と契約をした獣に支配された者である。
7. 獣に支配された集団、そして全面的にナチスと組んでいるゆえ、獣同士の連携で人類を不幸に突き落とし、人類になるべく多くの破壊を働き、できれば滅ぼそうとしている、そういうものである。
この女がいなければ、ヒトラーは660万人もの人々を殺すことはできなかった。
そもそも、男は女に屈してはならない。
女が支配するところに、国家の未来は、ない。
8. 12月25日に、あのトランプは、ナイジェリアを無根拠に攻撃した。
これは、いかにも獣の姿である。
しかし、IS(イスラム国/「ISIS」とも)というのは、アメリカが、世に吐き出したものである。
…直近の10年以上にわたり、我々の事務所、そしてテレビを通して、常に盗聴されている。
国民みなのテレビにも、実は入っている。
…全国の皆に対して、テレビを買い替えることを強要した事件である。
トランプはまさにそうである。
しかし、ここ日本では、最大の固い対極がある。
獣どもに立ち向かい、外獣を駆除する。
世界で唯一、わが国日本で、そのダイアモンドの額、それがアメリカに立ち向かう。
私は、アメリカ政府と言われるそれを、黎明運動として我々はもはや相手にしない。
十手をもってそれらを討つ。
10. 国を閉ざすことによって初めて、それらを討つ上で、現実的な終わりが見える。
カルトを根絶するために、一定期間、国を閉ざすことが不可欠である。
世界でわが国日本は唯一の安全地帯となる。
戦いというのは、武器によってのものではない。
アメリカの軍は、この2026年、多くの回る突風、これを経験する。
…アメリカ軍は、無力である。
11. しかし、今まで麻薬取引で最も儲けてきたのが、アメリカである。
アメリカの裏にいる議定書ユダら、あれらが世界の麻薬取引を握っている。
一番悪魔を選んだ者たちが「正義」という言葉を使う。これは、国をあげての悪の度合いが桁外れであることを示す一例である。
正義が、アメリカを討つ。
12. ベネズエラの大統領だったマドゥロ、この者は昨年の3月、秘密結社に入会した。
…裁判にかける、それは形式ばかり。
アメリカのこの振舞いは、海賊の振舞いである。
アメリカはベネズエラに今、立てこもっている立てこもり犯である。
…この発言で、このロドリゲス副大統領は国民に対して「決してアメリカの植民地にはならない」とは言っていない。
…自分の同胞をも、とても汚く裏切っている。
…そもそも不適切である。
政治に関わる人は、父親の心を持たなければならない。
それは、特定の女が獣と契約をし、秘密結社の上級会員らよりも濃い悪を内側に持っているからそれらのサークルの中で出入りする。
悪の存在の濃い方が仕切る。これが、彼らの仕組みである。
…まずい空気が漂っている。
だから、私は、ベネズエラのロドリゲスさんに呼びかける。
いもん はんじ として、呼びかける。
早急に、政治から離れるように。
このような所で命を落としてはならない。
…仲間と思っていたそれらに殺された。
しかし、これまで越励学院の事務局長として当時暴いたように、イランの政府にも、裏切り者が複数いる。
あの者も、ナチス連帯の中の重要な役割を受けていたイラン政府内の者だった。
…次の魔界の協議をもって、軍事力でイランを攻撃する。
15. イスラム教徒の皆さんを猛烈に攻撃する、こういう狙いであった。
…もちろんイラン社会にもあれらは多くの害獣を送り込んできた。
2024年の春に黒板記事で暴いたように、胴体の右左翼組織。
そして、胴体に付いているその両側の翼、それも議定書ユダらの指図…。
…ハメネイもその一人。
…不正にイスラエルという名前を使ってあの場所を占拠し始めて今に至っているその集合体、イスラエルと言わない、イスラエルではない。
16. ペゼシュキアン。去年の6月20日、私が放った正義の矢がなんじの心の臓を直撃した。
悪の敗北、という具体的な一例である。
これを正気な人が聞くと、そろそろ分かるよね。
こういうの、顔の半分が獣という。
17. そして昨年、我々日本人の上様に対する極悪の企てと攻撃が夏にあった。
国際的共産の輩が皆、決起して上様を攻撃した去年の夏の事件である。
…彼らが隠している狙い、それを私は知っている。
アメリカはグリーンランドを手に入れ、ナチス連帯のあるむごたらしい企てをグリーンランドの地で実行に移そうとしている。
それは、我々日本人を武力的に攻撃する口実を手に入れるためである。
議定書ユダらの左側の翼(よく)のかなりの悪の濃い者、相当悪の濃い一人である。
18. この組み合わせが目につくところでは、物事は腐っている。
このニールセンはナチス連帯の一人である。
…ナチス領になる、こういう頭の者、だからこの発言をした。
よって、我々は国家として、このような巨悪に立ち向かうためにも、一度国を閉ざさなければならない。
…その事件も、ICEの職員、違う、ナチスの者である。
19. 獣を受け入れた者は、無条件に他の人を苦しめ、破壊し滅ぼそうとする。
…ヨーロッパもアメリカも、これから情勢が著しく、そして早い展開で悪化していく。悪化するばかり。
…生き延びるために、いい加減に正義を選ぶように。
人は、意味をもって生まれてくる。
正義は獣に限界を示し、そして、獣を絶やす。
20. 最後に、朝鮮から入ってきた侵略者集団、それらが我々日本人を無根拠に苦しめ、攻撃し、迫害してきた。
その迫害者の代表的な組織が全国的に、寺である。
…あの寺に高市が行った。
そしてそこに、韓国の今の大統領、李という者が来た。
そしてその寺(法隆寺)の住職、その者とともに、三種の朝鮮代表者ら、それらがその血泥の場所に集まった。
…思い込んでいるが、彼らの最後である。
そして私は、7種類の国内のカルトの代表者らに対する戦いを戦い、そして、勝った。
…今、本年、それらを始末する。
決戦で負けたその諸組織は、わが国日本から根絶される。
始末の中ですぐに始末される2種類の生き物と、始末が一定期間かかるそのもう一種類の生き物、寺カルト、始末に一定期間かかる、その分だけ苦しみが長く続く。
本2026年、本年はカルト根絶、大洗の年である。